
昨日でパフォーマンスの日程は終わった。
なんというか、今までやった事の無いような一対一対応でお客さんと何かをやるというものをやった訳だけど、このような形式になったのもなんか不思議だ。
昨日までのやり方に付け加えて最後の改良したのは
4)中間の物事はなんですか?
の後に更に
5)その反対にあたることはなんですか?
というシツコイ質問を入れてみた。すると
例えば、4)で「普通な事」になった場合
5)で「狂気的な事」となったりする。
これはもちろんすごく幅のある事だけど、これらは
「神聖さ」と「その逆」の間に入っているものごとだということになる。
こういうことを繰り返す事で、人にとっての「神聖さ」をまわりから位置づける可能性のあるマップが作成できるかもしれない。
また、なんだか分からない不思議な場所に最後たどり着けたらもっと素敵だ。
実際の人々の応えについてはまた後日何らかの形で提示しようと思う。